「子育てに適した住まいづくり」第4弾 疲れやすい現代の子どもたち

「子育てに適した住まいづくり」第4弾

~疲れやすい現代の子どもたちを「光・暗闇・外遊び」で健やかに…

 

子どもの「なんとなく体調不良」の原因は自律神経の乱れと大脳前頭葉の発達不全

 

最近増えている「すぐ疲れた」「アレルギー」などの症状は、自律神経の乱れと大脳前頭葉の不活発の2つの原因に集中しています。

交感神経が過剰に反応するため疲労を溜め込みやすくいつも「そわそわ」して落ち着きが無いのは大脳前頭葉の発達が遅れているから。

自律神経と心の両面から子供たちが健やかに育つ方策を考えて行かなくてはいけません。

 

ポイント1

「自立神経を整えるために  光・暗闇・外遊び」を…

(「光・暗闇・外遊び」を意識すれば健康生活のバロメーターと言われている「早寝・早起き・朝ごはん」が無理なく実践しやすくなります)

 

ポイント2

「朝日を浴びる住まいの工夫と夜はあかりを暗くして…」

(大きな窓から朝日をたっぷり。夜は明るい光を浴びるとメラトニンが減る為比較的暗くする)

 

ポイント3

「ワクドキ感が生まれる遊び場を住まいの中に…」

(大脳前頭葉の発達を促すにはワクワクドキドキ感が必要です。家の中に遊び場をつくってみては)

 

★部屋干しをすっきり美しく…

竿をおろすだけでリビングが物干しに…室内干しユニット「ホシ姫サマ」

天井に収納していた竿がボタンひとつで自動的に降下し、物干し竿が目の前に現れます。花粉の時期は室内干しでアレルゲンをお部屋の中からシャットアウト。干した後に天井に吊り上る為邪魔になりません!

 

★子供の生活空間である床下30cmの空気をキレイに

ダニの死骸や花粉などのアレル物質を抑制!アレルバスター配合塗装の床材

 

子供の生活空間は床から30cmのエリアと言われています。ハイハイをする赤ちゃんをはじめ寝転がってお絵かきをしたり本を読んだり…ここにたまりがちなハウスダスト対策が必要となります。

 

子供の健康を守るお家をつくりませんか?

 

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