安心して暮らせる家 お役立ち情報

「安心して暮らせる家」

●木造は地震に弱い…は間違い!!

木造は地震に弱いと思われがちです。木は鉄骨やRCと比べると軽くて柔らかいという特性があります。つまり家全体でしなやかに地震の揺れを受け止めて、ねばり強く地震に耐えます。

木造住宅では中小の地震に耐えられるだけの素材の強さを確保し、大地震の際は変形やめり込みが出ても家全体は崩さないような建て方をしています。

ポイント

壁素材だけを強くすると大きな地震では骨組みだけが砕けてしまう事があり、壁に押しつぶされるという危険があります。開口部が多くて壁が少ない部屋ではその部屋だけが潰れてしまうということがあります。壁の量と柱・梁の配置バランスをしっかりすることがポイントです。

 

●赤ちゃんでも安心して暮らせる家

「住まい手にとって安心な場所」を作りましょう

その想いからシックハウス問題に早くから対応し、有害化学物質を含む素材を極力使用しない家づくりに取り組んでおります。壁には吸放湿性のある素材、そして床に塗るワックスは舐めても心配のないものを使用いたします。

 

安心して暮らせる家づくりにご興味のある方は是非お問い合わせくださいね。

 

新築・増改築・リフォーム・外構・外壁塗装…何でもご相談くださいね。

 


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